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こち亀 両さんの銅像壊される 東京・葛飾(毎日新聞)

 東京葛飾区の亀有中央商店街にある人気漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所(こち亀)」の主人公、両津勘吉(両さん)の銅像が壊されていたことが分かった。区は19日、警視庁亀有署に被害届を出した。

 区によると、壊されていたのは、両さんが両手にマラカスを持っている「サンバ両さん」。左手のマラカスが根元から折れていた。今年3月に新設されたばかりで、台座を含めた高さは約1.30メートル。

 18日に区に商店街関係者から通報があり、発覚。17日夕までは異変がなく、壊されたのは同日夜以降とみられる。近くの美容室店員、織田慎一さん(31)は「両さんの銅像は亀有をアピールする物の一つ。ショックです」と話した。

 JR亀有駅周辺では地域振興のため、「こち亀」キャラクターの銅像が06年2月以降、順次設置されており、現在は計11体。同年にも別の両さん像の警棒部分が壊される事件が起きたという。【山田奈緒】

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全額公費で集団接種 栃木・大田原 小6子宮頸がん予防(産経新聞)

 栃木県大田原市は5月から、小学校6年生の女子児童を対象に全額公費負担で子宮頸がん予防ワクチンの集団接種を開始する。子宮頸がん予防のワクチン接種に関しては、新潟県魚沼市や兵庫県明石市が接種希望者に全額助成しているが、日本産科婦人科学会によると、公費負担での集団接種は全国初とみられる。

 子宮頸がんはヒトパピローマウイルス(HPV)が原因で発症。性交渉を通じて感染するため、予防には若年層へのワクチン接種が有効とされる。同学会などは11〜14歳を中心にワクチン接種を奨励しているが、費用が3回接種で5万〜6万円と高額なのがネックとなっている。

 大田原市によると、対象となる小6女児は約350人。本年度予算に約1100万円を計上、5月中旬から市内の各小学校で集団接種を行う。すでに校長への説明会を開いたほか、小6女児の保護者らを対象に子宮頸がん予防の講演会を行うなど準備を進めている。

 自治医科大の鈴木光明教授によると、国内では年間約1万5千人が子宮頸がんを発症し、約3500人が死亡。ほかにも病気がある中で子宮頸がんを優先することに慎重な意見もあるが、鈴木教授は「予防にはがん検診とワクチンの両方が大事。個別接種ではやはり接種率が下がる」と訴えている。

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歩道を暴走のクルマ、歩行者を次々にはねる…薬物中毒か(レスポンス)

14日午後4時50分ごろ、東京新宿区内の都道で、軽乗用車が歩道に乗り上げて約300mに渡って走行、歩行者2人を次々にはねる事故が起きた。クルマは逃走したが、約2km先でタクシーに追突。警察はクルマを運転していた42歳の女を自動車運転過失傷害の現行犯で逮捕した。

警視庁・牛込署によると、新宿区東五軒町6丁目(N35.42.18.4/E139.44.33.7)付近の都道を走行していた軽乗用車が道路左側の歩道に乗り上げ、約300mに渡って暴走。歩道を歩いてた28歳の女性と、78歳の男性を後方から次々にはねた。

2人はいずれも打撲などの軽傷。クルマは車道に戻って逃走したが、約2km離れた新宿区西早稲田1丁目(N35.42.29.2/E139.43.25.1)付近の都道で信号待ちをしていたタクシーに追突して立ち往生。最初の事故を目撃し、追跡してきた同署員が運転していた42歳の女を自動車運転過失傷害の現行犯で逮捕している。

現場の歩道は幅員約2.5m。逮捕された女は調べに対しても意味不明の言動を繰り返していることから一旦釈放。精神保健法に基づく措置入院の手続きを取った。薬物中毒の疑いもあり、警察では刑事責任能力の有無について慎重に調べを進める方針だ。

《レスポンス 石田真一》

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踏切に幼女、非常ブレーキ間に合わず…京都(読売新聞)

 10日午後4時35分頃、京都府城陽市寺田のJR奈良線中之島踏切(警報機、遮断機付き)で、女児が奈良発京都行き快速電車(6両)にはねられ、まもなく死亡した。

 乗客約200人にけがはなかった。城陽署が身元の確認を急いでいる。

 同署とJR西日本の発表では、事故当時、遮断機は下りており、電車の男性運転士が踏切内に入ってくる女児に気づいて、非常ブレーキをかけたが間に合わなかったという。

 現場付近で女児のものとみられる靴が見つかり、靴に書かれた名前から、近くに住む3歳の女児とみられる。

 この事故で、同線は上下7本が最大1時間25分遅れ、約4000人に影響した。

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<受動喫煙防止条例>神奈川県で施行 民間施設でも喫煙規制(毎日新聞)

 全国で初めて民間も含め屋内施設での喫煙を規制する神奈川県の受動喫煙防止条例が1日、施行された。厚生労働省も2月に公共的な空間での原則全面禁煙を通知しており、全国的な影響が注目される。県内の対象施設では「禁煙」の看板を設置するなど、対応に追われる姿も。一方、客足への影響が懸念される店舗では不満がくすぶっている。

 施行により禁煙か分煙のいずれかを決めなければならないホテルのうち、JR横浜駅西口にある「横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ」(横浜市西区)は「分煙」を選択。1日から公共スペース、レストラン、ラウンジを全席禁煙とする一方、喫煙スペースを約700万円かけて2カ所増設した。館内15カ所には条例を啓発する看板を立て、スタッフが位置関係などをチェックしていた。愛煙家の多いバーについては当面、喫煙できることに。広報担当者は営業への影響について「未知数で、しばらく様子を見たい」と語る。

 一方、小規模店からは不満の声も。横浜市中区のバー「無頼船」では客の8割が喫煙者といい、店員の稲田晃大さん(28)は「規制には大反対。酒場はストレスを発散する場所で、たばこを吸えないのはおかしい。喫煙室を設ける余裕もない。(財政的な)援助がなく規制だけ進めるのはおかしい」と釈然としない様子だった。

    ◇

 施行準備に当たってきた県の「たばこ対策室」は1日「たばこ対策課」に改組。県庁では午前10時前、職員に辞令が渡され、条例を提唱した松沢成文知事は「調査では(条例の認知度は)施設は8割、一般の方は5〜6割。理解と協力が得られるように動いてほしい」と激励した。【木村健二、杉埜水脈、松倉佑輔】

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妊娠装って交際相手から中絶費用だましとる 21歳の女逮捕(産経新聞)

 妊娠を装い、交際相手の男性から中絶費用名目で現金をだまし取ったとして、群馬県警桐生署などは1日、詐欺の疑いで、同県太田市岩瀬川町、無職、渡辺夏希容疑者(21)を逮捕した。

 同署などの調べによると、渡辺容疑者は昨年8月上旬ごろ、当時交際していた同県桐生市内の大工の男性(21)に、「子供ができた。産んだら生活できない」などとうそを言い、中絶費用名目で現金30万円をだまし取った疑いが持たれている。同署によると、渡辺容疑者は容疑を認めている。

 同署によると、男性は中絶費用などの名目で計約600万円を渡辺容疑者に支払ったという。不審に思った男性の親族が渡辺容疑者の担当医師に確認したところ、妊娠の事実がなかったことが判明。男性と男性の家族から被害の届け出を受け、同署などで捜査していた。

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